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支援者の声援VOICE OF Suppoters


兵庫県西宮市のヤマカワ様 より(2014年6月)
先日は、「たまきはる福島基金」の平成25年度活動内容について詳細リストをお送りいただきありがとうございました。被災された方々、特に子供達のためにこんなにも様々な活動が展開されていることを知り、心動かされました。関係者の皆様のご苦労を思い、それぞれのプロジェクトの有意義な発展のために、今後もずっと皆様の輪の中に加えていただきたいと願っています。又、玄侑様の「東天紅」にも胸打たれました。美しい作品にマッチしたモノクロの装丁。痛ましい現実と向き合ってこられた福島だからこそ、こんな人の心に響く芸術作品が生まれたのだと感激しました。素晴らしい贈り物、豊かな情報に感謝申し上げます。



千葉県柏市の 「呼魂太鼓(こだまだいこ)」様より
 昨年、初めて寄付をさせていただきました呼魂太鼓です。
今年のチャリティコンサートも、昨年に引き続き、たまきはる福島基金さまへ寄付させていただく事になりました。微力ではありますが、少なくとも私たちが「忘れていない」というメッセージだけはお届けできると思っております。
「原発避難の若者や子供たちを支援するチャリティコンサート」
・日時:2014年3月21日(祝日) 11:00〜
・場所:モラージュ柏、モラージュ広場(雨天時はモラージュホール)
・概要:第1部11:00〜呼魂太鼓 第2部13:30〜アンサンブル荒川    
    第3部15:00〜呼魂太鼓 2014.3月


スイスのチューリッヒ日本人会様より
スイスのチューリッヒ日本人会で会計を担当しております。
先日2月2日に行われた日本人会新年会で寄付金が3500スイスフラン集まりましたので、 たまきはる福島基金 へ寄付させて頂きます。
今年はスイスと日本の国交樹立150周年記念の年で、色々な記念行事がスイス、日本で開催されています。この機会に日本の皆様にも是非スイスを知って頂きたいです。
Zurich Nipponjin Kai  2014.2月

(参考)・日本・スイス国交樹立150 周年記念                 http://www.ch.emb-japan.go.jp/anniversary2014/index_j.html
・Facebook https://www.facebook.com/japanswiss150



「原発で苦しんでいる人々の心を思い、義捐金でしか支援できずにおりましたころ、パソコンでこのホームページを見つけました。係わってくださる皆様ありがとうございます。」2012年3月


「玄侑先生の「福島に生きる」を読んで、基金のことを知りました。大変少ないですが、先程振込しました。よろしくお願いします。」2011年12月


「初めてのメール失礼いたします。先日、些少ですが基金の方へ協力させて頂きました..........ホームページにポスターがあります、という項目があります。小さなギャラリーですが、理事長の玄侑先生の書籍も常設させて頂いています。ご縁がありますので、ギャラリーの前にポスターの展示などもしたいと思っています。」2011年12月


「本格的な雪の季節となりましたが、いかがお過ごしでしょうか。 福島県外に避難した子どもたちの支援のために、 私は、カウンセリングの専門家ではないので、心理療法的なことはしていませんが、これまでの経験から子どもや保護者の話を聞いていたり、子どもの学校生活や進路のことで、相談にのったりしています。 ふくしまの再生を担う子どもたちが将来、社会の一員として自立し、福島県や日本の復興を支えてほしいと思っています。震災で多くの県民が傷ついている中、避難した子どもたちも郷土を愛する心、命の尊さ、社会性や規範意識など豊かな心をはぐくむ手助けができればと思います。そのためには、福島県が中心となって、市町村、学校、民間団体、企業などさまざまな連携が重要であり、その中で私ができる役割を考えています。そこで、新潟県の皆さまにも、「ふくしま原発避難子供・若者支援機構」の活動をお知らせしたいと思いますので、資料等をお送りいただきたくメールいたしました。お忙しい中とは思いますが、よろしくお願いいたします。」2011年12月


私、豪州ブリスベンの有志で結成して東日本大震災義援金を集める活動を行いました.........現在、11月で募金活動を終了して、現在義援金の送金と送金先の選定を行っている段階ですが、その過程でそちらの活動を知り、ご連絡させていただきました。


「たまきはる福島基金 御中 ..........郡山出身の私が、長い期間にわたり、少しずつでも支援できるところを探していました。」2011年12月


「玄侑さんのブログで知りました。少額ですが送金します。」2011年12月


「はじめまして。玄侑宗久様の新著「福島に生きる」を読ませていただきました........ あの原発事故以来悶々としながら、何かをせずにいられない思いで日々を過ごしていました。今回、著書を読ませていただき、粗雑な内容の私のブログですが、著書と基金設立を勝手に紹介させていただきました。今後の貴組織の発展を北の地から祈願いたします。いつになるか分かりませんが、福島訪問の際は訪問させていただきたいと思っています。 」2012年12月


「玄侑宗久師の著書を読みまして、ホームページを拝見しました。現地の方々が本当に必要な活動を支援されるということで、微力ながら是非ともご協力させて頂きたいと思います。」2011年12月


「私たちの祈りを束ねてくださるような企画に心より賛同しております。是非何か協力させて頂きたいと個人で寄付をさせていただいております。一日も早く、福島のみなさまに心安らかな時が訪れますように」2011年11月


「すばらしい活動が立ち上がったことありがとうございます。不自由されている方のお手伝いをしたいと思いつつもなかなか地元を離れられず、現場でのお手伝いができずにモゾモゾしておりました。行政には行政しかできないことがありなかなか現場には届きにくいことが多くあると存じます。ということで、基金に寄付させて頂きました。何かのお役に立てれば幸いです。」2011年10月私どもは、代表の私が震災直後に宮城県の被災地入りをした関係もあって、寄付先も宮城県ばかりになっていました。しかし、今回の震災でこれから一番長く大変な思いをされるのは、原発事故で避難を余儀なくされている福島の方々であろうということで、急遽福島県の方にも当地の善意を少しでもお届けできればと思った次第です。
」2011年12月


「たまきはる福島基金 御中 ..........郡山出身の私が、長い期間にわたり、少しずつでも支援できるところを探していました。」2011年12月


「玄侑さんのブログで知りました。少額ですが送金します。」2011年12月


「はじめまして。玄侑宗久様の新著「福島に生きる」を読ませていただきました........ あの原発事故以来悶々としながら、何かをせずにいられない思いで日々を過ごしていました。今回、著書を読ませていただき、粗雑な内容の私のブログですが、著書と基金設立を勝手に紹介させていただきました。今後の貴組織の発展を北の地から祈願いたします。いつになるか分かりませんが、福島訪問の際は訪問させていただきたいと思っています。 」2012年12月


「玄侑宗久師の著書を読みまして、ホームページを拝見しました。現地の方々が本当に必要な活動を支援されるということで、微力ながら是非ともご協力させて頂きたいと思います。」2011年12月


「私たちの祈りを束ねてくださるような企画に心より賛同しております。是非何か協力させて頂きたいと個人で寄付をさせていただいております。一日も早く、福島のみなさまに心安らかな時が訪れますように」2011年11月


「すばらしい活動が立ち上がったことありがとうございます。不自由されている方のお手伝いをしたいと思いつつもなかなか地元を離れられず、現場でのお手伝いができずにモゾモゾしておりました。行政には行政しかできないことがありなかなか現場には届きにくいことが多くあると存じます。ということで、基金に寄付させて頂きました。何かのお役に立てれば幸いです。」2011年10月

活動予定

活動報告

関連リンク

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2017年9月24日更新

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ふくしま原発避難子供・若者支援機構

〒960-8043
福島県福島市中町5-18
福島県林業会館
TEL.024-526-0522
FAX.024-526-0523
E-Mail: support@osyf.or.jp

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